お母さんの声【子どもの能力を伸ばす必要十分条件セミナー】埼玉県N・Aさん


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【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】では
もちろん、子どもの能力を引き出すためのアレコレをお話しするのですが、

実は「子どもにアレコレしてあげよう」というより、
結局「お母さんがどう変わりたいか」ということにつながっています。

親であれば誰でも、子どもの能力を引き出してあげたいと思っているのです。
でも、それが出来ずにフタをしてしまっているお母さんが多いのです!

子どもの能力を引き出すためには、子どもをのびのびと自由にさせてあげたいの
ですが、

★周りの目が気になる
★人からの批判が気になる

ということで、子どもの能力にフタをしてしまっているのです。

このセミナーにご参加くださったお母さんの感想です。

>知識として先生のお話は聞いていたり、読んでいたつもりでしたが、
ほかのお母さんや先生に実際に会ってお話を聞いたりしたりすることで、
普段の自分がいかに出来ていなかったかがわかりました。

自分なりに今の子供たちを認めることができたら、30年後のわが子を見ることが
できるのかなと思いました。

また、兄弟ケンカのときの対応や、普段の子どもたちへの対応が具体的に
よくわかりました。
(埼玉県N・Aさん)

「知っている」ことと「出来ている」ことは全く違います!
でも、多くの人は「知っている」ことだけで満足しているのです。

「あ、それは本に書いてあった」
「あ、それはテレビで見たことがある」

と知っていることだけで満足していては
行動することはできません。

行動して、失敗して、改善して初めて「出来ている」ことが
出来るのです。

その時に大事なのが、周りの環境です。
自分ひとりだと、「自分が基準」になります。

どうしても「ま、いいか」と自分に甘くなりがちです。
また、自分の経験しか判断基準がなければ、
「それが普通」ということになります。

でも、意識が高い人の中にいると
判断基準が変わります。

自分が普通と思っていたことが普通ではないことに
気づくのです!

「あ、もっともっと上のやり方があったのね」
「自分のやり方はまだまだ甘かったのね」

ということに初めて気づくのです。

そういった意味でも、このようなセミナーに参加することが
重要なのです。

私のセミナーに参加される方の多くはこのブログを読み、
メルマガも読んでくださっています。
また、「母学通信コース」も受講されています。

だから、知識の多くはすでに頭に入っていらっしゃるのです。
それでも、時間とお金をかけてまで足を運んでくださるのは、
私に直接会い、仲間と出会うことで自分が磨かれるということを
ご存じだからでしょう。

そんな仲間と一緒の時間を過ごせることを本当にうれしく思います。



母学アカデミー

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