わが子がグレーゾーンと言われたら、どう育てる?

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>グレーゾーンと5歳の長女が言われ、
けんかすることが多く
育てにくいとかんじていました。

 

【母学通信コースを始めて
お子さんやお母さんは
どう変化しましたか】

 

自分の欲しいものは、
おねだりを続けていましたが、
交渉したり、
親が納得しそうな理由を
考えつくのが上手になりました。

 

機嫌の悪い日が多かったが、
少なくなった。

 

妹と喧嘩しても、
仲直りの切り替えが早くなった。

 

 

 

【どんな方に母学通信コースを
オススメしたいですか】

 

大勢多数の子供とは違う
行動をしてしまう我が子に、
みんなと同じ行動をするように
注意してしまうお母さん
(Mさん)

 

 

 

最近では「発達障がい」や
「グレーゾーン」という言葉を
よく聞くようになりました。

 

 

「ウチの子もグレーゾーンかも」

 

と不安になられるお母さんも
いらっしゃるでしょう。

 

 

私は「黒か白か」ということでは
ないと思っています。

 

 

真っ黒な人もいないし、
真っ白な人もいない。

 

 

グレーのグラデーションだと
思っています。

 

 

グレーの色が濃いか薄いかの
問題です。

 

 

 

 

そして、大切なのは

 

「どんな子でも、愛しいわが子」

 

人と比べるのではなく、

 

 

★わが子の成長を認める

 

★わが子の能力を伸ばす

 

 

母親にしか出来ないことだと
思っています。

 

 

もちろん、専門機関で診断をうけたら

適切な療育を受けさせてあげることが大事です

 

 

でも、「しばらく様子を見ましょう」

といわれて、落ち込むなら

お母さんの心構えが大切になります

 

 

 

そんな「子育ての軸」を作るのが

【母学通信コース】です

 

 

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