子育てと義理の母・父との人間関係★


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【夢を語り、実現する子どもが育つ母学3か月レッスン】では
ワークでお母さんの思考、お子さんの思考を鍛えるレッスンもしますが、
それはキッカケにすぎません。

ワークを通して「考える」思考を手に入れたお母さんたちは
どんどん自分で考えて行動し、行動することで結果を手に入れていきます。

【夢を語り、実現する子どもが育つ母学3か月レッスン】を受講中のお母さんから
報告をいただきました(^^♪

>ワークとは関係ありませんが、最近日頃の生活に生産を私自身が取り入れるようになりました。
 まずは、家庭菜園を母から受け継ぎ、冬野菜の栽培を始めました。
重い腰をあげ、次男に苗をひっこぬかれながらも、笑いをたやさず(!)がんばっています。

私は、義理の両親と隣接して住んでいるので、人間関係を作るのも子育てには欠かせません。
先日河村先生に、そういったことのマインドの持って生き方をご指導いただき、
私から寄り添ってみることにしました。

畑を始めることで、会話や関わりが以前より生まれ、少しずついい関係が生まれてきたり、
子どものありのままの姿を理解してもらえたりと、よいこと続き。
まさに母が変われば、子どもも周りもかわってくる気がしました。

 もうひとつは、テレビをリビングから撤去したこと。
夕飯が終われば、「ママこれ読んで~」「パパこれ読んで~」と
本を次々にもってくる子どもたちの姿がとてもいとおしく思えます。
子どもも私自身も、コミュニケーションをとる以外に、やりたいことがあると、
対立関係になりやすいですが、それがなくなり、子どもたちの笑顔も増えました。
私も、情報にふりまわされず、自分のしたいことを見極め集中できるようになってきました。
(大分県N・Yさん)

現代は核家族が多いですから、お母さんにとってはラクと言えばラクです。
自分の思った通りに子育てができますから。

でも、二世帯同居だったり、隣同士に住んでいたりすると
「お義母さんとの関係」は外せないものになります。

世代も育った環境も違いますから
意見が合わないことも多いでしょう。

その時に、「嫌な人だから避ける」という方法もあります。
でも、あえて自分から飛び込んでみるという方法もあるのです。

これは、人から言われても実行できるものではありません。

私もそういうアドバイスをすることはしません。

でも、このお母さんは自分で考え、自分のため子どものために
自分からチャレンジされています。

自分からチャレンジしたことは、必ず結果が出ます。
素晴らしい結果を手に入れたお母さんに拍手!!

「考える子ども」から「考える大人」になるための
日々の応援です。

「教えず怒らず脳力伸ばせば、子どもがなりたい自分になる」
東大・京大合格だって、数学オリンピックだって、学生起業家だって。
2000冊の育児書にも書いていない
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