靴を左右逆に履いてしまう子ども、どうする?


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子育て中は子どもの年齢によっていろんな悩みが出てきます。

遊び食べをするとか、靴を左右逆に履くとか、言うことを聞かないとか・・・

でも、それらの子どもの行動ばかり見ていては
大事なことを見落としてしまうのです。

先日の【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】にご参加いただいた
お母さんから感想をいただきました。

>このセミナーに参加された他のお母さんの「子どもが靴を左右逆に履く」という悩みを聞き
私も少し前には同じように悩んでいたことを思い出しました。
今ではそんなことはなくなって、今にして思えば「気にする程のことではなかった」と思えます。

でもそれは振り返ればそう思えるのであって、今自分が悩んでいる事も実は気にする程のことではなかった
と言うことに気づきました。
悩みの真っただ中にいるとどうしても考えすぎてしまうので、
今日このセミナーに参加して、とてもラクになりました。

また「プラスとプラス」「プラスとマイナス」のお話しがとても分かりやすかったです。
私の心と行動を一致させることで、ブレない軸を作っていけることが
とても勉強になりました。
「ブレる」の意味を少し間違えていた自分に気づけました。
(埼玉県W・Mさん)

自分の目の前にある事実だけを見ていると
知らない間に子どもの能力の芽を摘んでしまっているかもしれません。

大切なのは、目に見えない「子どもの能力」を引き出すことなのです。
そんなことに気づけるためのきっかけを作っていただけるセミナーです。

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「教えず怒らず脳力伸ばせば、子どもがなりたい自分になる」
東大・京大合格だって、数学オリンピックだって、学生起業家だって、高校イギリス留学だって。
(すべて3人の我が子たちのことです)
2000冊の育児書にも書いていない
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