3歳前の子どもに叱る基準を決める

5_large

 

母学無料個人相談の感想です。

 

>今のことから先のことまで、たくさんお話しできて、視野がものすごく広がりました。先生の本を読んで、叱る判断基準が定まったのですが(これだけでものすごく楽になりました)、

この基準だと2歳前の今の息子には伝えたり教えることはあっても叱ることがない…これでいいのかな?と思っていたので、
「そうなんですよー、ないでしょ?!」と一緒に笑っていただき、最初からものすごく和みました。悪気はないけれどしたことをわかってもらうための伝え方のお話、

悪気が出てきてからの伝え方、
最初とその後の積み重ねが大事だということも、すーっと心に入っていきました。
伝え方は子育て以外にも応用できますね!睡眠やお昼寝の話もとても参考になりました。
お昼寝は微調整をしながら、今のまま一緒に早寝早起きを継続していきたいと思います。

そのほかにもたくさんお話を伺いながら、どれも奥の深い話になり、そこから聞きたいことがどんどん出てきて、
あっという間の1時間でした。

先のことは分からないから不安になりがちなのですが、
こうなりますよ、そういう時はこうしたらいいんですよ、とわかるだけでなんと気持ちが楽になることか。

これからどういう風に子育てをしていきたいのか、1回の相談でものすごくクリアになりました。

通信コースを始めたばかりなのですが、それまでは息子が食事中に歩き回るのが自分の中でストレスでした。
第1回目のワークをやって、自分でもびっくりするくらい、そのことが気にならなくなりました。
今やるべきこと、目をむけるべきところが分かったことで、目の前のことがとても小さなことに思え、

冷静に対応できるようになりました。個人相談はそれ以上に自分の中にあった不必要なものがなくなり、たくさん大事なことを心に貯められた気がしています。

子どもの能力を伸ばすこと、自分が子供に差し出せる選択肢を増やすなども考えながら、
先生のように「子育て楽しかった!ありがとうね!」と送り出す日をイメージして、日々過ごしたいと思います。面談は1人1回なので、子どもが大きくなってまた悩みらしい悩みが出来たらその時にお願いしようかと思っていたのですが、
先生の「早く受けた方が子育ての役に立つと思いますよ」というお言葉通り、今受けてよかったです。

1対1ならではの贅沢な時間でした。

本当にありがとうございました。

(東京都K・Rさん)

 

 

無料メルマガ【母学のススメ】

教えず怒らず脳力伸ばせば、子どもがなりたい自分になる」
東大・京大合格だって、
数学オリンピックだって、学生起業家だって、高校生イギリス留学だって。
まったく新しい子育て法を伝授する無料メルマガ【母学のススメ】
登録はこちらから


母学アカデミー

コメントを残す