母学特別コース

夢を語り、実現する子どもが育つ

将来に不安がある大学生は、82.4%(株式会社リビジェン2013年調べ)

自分のつきたい職業がない理由ベスト3

自分の就きたい職業がない

A. やりたいことがわからない 74.3%

あなたのお子さんが大学生になった時、
こう言われたら親としてどんな気持ちになりますか?

今、夢を持つことがどうして大切なのでしょうか?

受験は山登り

多くのお母さんは、子どもに勉強させて
いい大学に入学させることを目標に子育てをしています。

そして、お母さんのイメージする「受験」は、山登りではないでしょうか?
なるべく早く、効率よく山に登るために、
早くから幼児教室で学ばせ、勉強勉強と追い立てます。

そうやって山登りをしたとしたら、イザ頂上に立った時、燃え尽きてしまいます。
そうすると「次にやることがわからない」大学生が続出するのです。

受験山によじ登るのではなく、
大空を羽ばたくための翼を子どもに授けてあげましょう。

なぜ、子どもに夢を持たせられないのでしょうか?

現代はたくさんの情報があふれ、
書店では子育て本が棚いっぱいに並び、
ネットでは子育て情報が飛び交っています。
翼を授ける
でも、それらは「受け身の学び」です。
学んだ気になりますが、実際には身に付いていないことが多いのです。

子育ての最も大切なことは
子どもに【考える翼】を授けてあげることです!
【考える翼】を持った子どもは自分で考え、 自分で夢を見つけて、大空に羽ばたくことができるのです!

私自身が実践してきた子育てを あなたにお伝えします!

我が子が自立して社会に貢献

私が3人の子育てをする中で、
いつもイメージしていたのは
「30歳になった我が子が自立して社会に貢献していること」
そのために必要なことを子どもの年齢に合わせて
教えたり、与えたり、見守ったりしてきました。

その中でもイチバン大事にしていたのが、
「考える翼」を子どもに授けてやることでした。
子どもが自分で考え、自分で問題を解決できる人間になれば、
自分で夢を持って、夢を実現するために行動し始めます。

勉強が出来る子どもにするために、知識を教え込むことは一瞬にして効果が目に見えるので安心です。
でも、「知識を教え込む」=「自分では考えない」ということになりがちです。
だからあえて、知識を教え込むことをせず、
とにかく「考える翼」を育むことに注力しました。
考える翼
その結果、
長男は東京大学に現役合格、
次男は京都大学に現役合格しました。
長女は中学からイギリスに単身留学中です。

三人が口を揃えて言うには

「自分のアイデンティティは考えること。
考える力があったからこそラクに大学や海外の高校に合格できた。
でも、大学合格は目標ではなく通過点。
これから本当に自分の夢を叶えるための実践を始めるんだ。」

ということです。
この言葉を聞いた時に
「考える翼」の授け方を全国のお母さんにお伝えするのが 私の使命だと心に誓いました!

20年後のリーダーを育てる実践型特別レッスン

~考える翼を授けるための3つのステップ~

3つのステップ

カリキュラム

カリキュラム

20年後のリーダーを育てる特別レッスン

  • お母さんの家庭教師
  • 日本の母の寺子屋
  • 日本の母の応援団
  • 特別レッスン

お母さんの家庭教師

1対1の答え合わせで母としてのサポート力を磨く

◆対面orスカイプセッション:毎月1回
◆メール相談:無制限(回答は音声でいたします)
お母さんの家庭教師

全ての子育てに共通する正解はありません。
しかし、あなたの子育てにはあなただけの正解があります。

共通する答えがないからこそ、
自分の子育ての正解は
「自分の学びと経験(実践)で見つけるもの。」なのです。

個別コンサルティングでは、
あなたの目指す理想の子育てにあわせて
子育ての進め方、目標をサポートいたします。

また、日々実践する中で生まれる疑問・質問・相談を最短で解決していけるように、メール相談を無制限で行います。
メールへの解答は、音声でいたします。河村京子自身が自分の言葉を自分の声でアドバイスします。

日本の母の寺子屋

日本の母がリアルに集まる体験で他者の子育てを徹底活用

◆東京にて月1回開催

我が子には「20年後のリーダー」になって欲しいお母さん、
本当に夢を実現するためには

◆自分を知る
◆段取りが出来る
◆何があってもやり抜くことが必要です。このコースでは、壁を乗り越え、飛躍する子どもをサポートする方法を学びます。

十数年後、数十年後に夢を叶えた我が子をイメージしてみましょう。それは、今日の子育てから始まっているのです!

日本の母の応援団

いつでもどこでも関わり続けられるオンライングループ

一時的に関わるのではなく、継続的に関われる。一生の仲間になれます。

あなたはこんなことはないですか?

日々の子育てで浮かんだ疑問を相談する人がいない。
一生懸命子育てすればするほど、周りのお母さんから浮いてしまう。

母の応援団

そこで活用するのが、フェイスブックのグループです。

同じ価値観を持った仲間に相談できる。
学んだことを仲間に教えてあげる。

このように関わり続けることで 仲間と一緒に成長できます。
一緒に成長した仲間だから、信用・信頼できます。
信用・信頼できる仲間だから、応援し合うことができます!

もちろん、河村京子もあなたのママ友仲間の一人です。

詳細・参加方法

詳しい内容、参加方法などは
河村京子が直接お伝えします。
面談(スカイプ)をご希望の方は、「お問合せフォーム」からお申し込みください。

★お母さんのお名前
★都道府県
★お子さんの年齢・男女

以上のことをご記入ください。

*対面ご希望の方は、山口県に来ていただくか、セミナー(全国)開催後に行います。