うるっと来る場面★

文栄堂
母学アカデミー学長の河村京子です。

「母学」を学んで子育ての花を咲かせましょう!

「0歳から6歳までの東大に受かる子どもの育て方」河村京子著 KADOKAWA中経出版

本を読まれた読者さんから感想をいただきました(#^.^#)

>昨日届いて夜に読みました(^^)うるっと来る場面があり、感動しました。

「うるっと来る場面」???
最初、理解できませんでした。この本は感動を呼ぶ本じゃないし、
私もそんな風に書いた覚えはないし・・・・^^;

不思議だなぁ~と思っていたら、続きのメッセージをいただきました!

>「最後の充電」の所です。うちは今は毎日「抱っこして」「靴下履かせて」等色々「心」を求めてきてますが(上2人が一気に求めてくるのにそれに全部答えられない自分がいます)、
それがいつかは最後になる日が来るのだなぁとしみじみ思いました。
(ここまで)

なるほど~!
そうですね、あの時のことを思い出すと私もうるっとします。
遠い昔のことのように思えますが・・・・

たくさんのご感想をいただくと、
私が書いた時の思いとは別の見方をしてくださることに
気付きます。
新たな発見があったり。

この文章を書いていたら、クッキリと思い出す場面がありました。
本書の中には入れていません。あまりにも私個人の感傷なので(笑)

そのことはメルマガでお伝えしようと思います。
興味ある方はご登録くださいね。
ただし、「リッパな子育て」話じゃなくて、
私の個人的な感傷話です(笑)
でも、そんな日が貴女にも必ず来るのですよ!


母学アカデミー

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