【子育ては3年区切り】セミナー開催しました。

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【子育ては3年区切り】セミナーを開催しました!

入学式始業式後ということで、参加者は2名でしたが、
その分、内容が濃くギューッとお伝えしました。

そして、この日はカメラマンの八木橋寿美子さんに
セミナー写真を撮っていただきました!

八木橋さんのブログはこちら
http://ameblo.jp/breathingpics/

寿美子さん自身が3歳と1歳の女の子のお母さんで、
母の気持ちがよくわかっていらっしゃる!!

そして、その「母の気持ち」をちゃんと写真の中に
写し出してくださるのです。

素晴らしいカメラマンに出会えてよかった。
本当に幸せです。

今回のセミナーは、名前の変更をしています。
以前【9歳の壁を乗り越える母の心得】として
開催していたのですが、
開催してみると、9歳だけが問題じゃない!!

ということがよくわかります。

子育ては3年ごとに子どもも階段を上がるように成長します。

親もそれに合わせて階段をステップアップしなければ
ならないのです。

そんな3年区切りのステップアップを表にして
お話ししました。

 

 

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子どもの劣っていると親が思う部分は個性★


2016.2.11ダブル

【子どもの能力を引き出す必要十分条件】【9歳の壁を乗り越える母の心得】セミナー。
この2つのセミナーは、ぜひ多くのお母さんに学んでいただきたいと思っています。

今までは、バラバラで開催していましたが、
遠方のお母さんから

「一日で両方開催してください!!」

とご要望いただきました。
そうですよね。遠方から新幹線で参加するなら、
一日でたくさんの学びがあった方がいいですよね。

ということで、ダブルセミナーを東京で開催しました(^^♪

今回は、福井や静岡からもご参加いただき、濃いセミナーに
なりました!

ご参加のお母さんから感想をいただきました。

>能力を伸ばすためのステップが具体的で、
特にスケジュールの段取りはすぐにでも取り入れてやってみたいと思いました。

劣っている部分は個性・・・先生の息子さんの話を聞いて
自分の息子の個性も自信を持っていいのだと思えました。

私の中にはまだ「子育ての軸」がしっかり出来ていないと感じました。
これからですね。
(神奈川県T・Mさん)

子どもの能力の伸ばし方を理解してから、「9歳の壁」の越え方を学ぶと
スムーズに実践できると思います。

今後のセミナーの詳細はメルマガでお伝えしています。

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【今日から怒らない母になる】セミナー

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毎回満席の大人気セミナー【今日から怒らない母になる】セミナーを
開催しました。

「子供つい怒ってしまう」と言うことが
どれだけ多くのお母さんを悩ませているのでしょう。

私のセミナーは「怒らない方法」でも「怒りを我慢する方法」でも
ありません。

ご参加のお母さんから感想をいただきました。

>「怒っても良い」と言う事に衝撃を受けました。
「こうあるべきだ!」と思っていることが本当にそうなのか、
よく考えてみたら意外と違うことがありそう。

この考えを身につけたら、枠にとらわれず子育てができそうです。

自分軸を持ち、怒っても良い。
ただ、怒らなくても済む方法をたくさん知ることができたので
ワークをしつつ実践してみようと思えました。
(東京都O,Mさん)

怒りは我慢すれば我慢するほど
結局大爆発してしまいます。

それなら、怒りに注目するよりも他の方法で
「結果として怒らなくなる」ことができたら
どんなに子育てが楽になるでしょう。

そんなセミナーを全国のお母さんに届けたいと思います。

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子供が9歳を超えると、ステージが変わる

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【子どもの能力を引き出す必要十分条件】&【怒らない母になる】ダブルセミナーを
しました。

1日に2つのセミナーを受講できる機会とあって
東京神奈川だけでなく、福井県や静岡県からも
ご参加頂きました。

この2つのセミナーは、「今子育てに困っているわけではないけれど
より良い子育てをしたい。これからの子育てがどうなっていくのかを知りたい」

と言う前向きなお母さんのためのセミナーです。

ご参加のお母さんに感想いただきました。

> 9歳を超えるとステージが変わる、と言うことが
グラフを使って、段階を追って教えていただき
とてもわかりやすかったです。

上の子、下の子のステージがどこかわかると
母としての自分の立ち位置がわかったので
早く子供たちに会って実践します!

愛情があるから、心配せず応援ができる。
「大丈夫でしょ、うちの子は!」
と思えることで、今まで悩んだことも
ある程度解決します。

これから、ノートに取ったことを見直して
日々の生活に反映させて行きます。
(福井県W,Sさん)

遠くから来ていただきましたので、
1つでもたくさんのことを持ち帰っていただくをと
いつもにも増して熱くなりました。

詳しいセミナー情報はメルマガでお伝えしています。
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力があるのに普通に、平均的におさまってしまう子ども


2016.1.92

先日、博多で開催した
【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】にご参加いただいた方より
感想をいただきました!

>とてもとても楽しく、有意義な時間を過ごすことができました!
河村先生がとても気さくな方で、お話が本当に面白くて、2時間があっという間でした!!

現在息子は小2で、まさに9歳の壁目前です!!

是非またセミナーに参加させて頂きたく思います!

セミナーの中で、メインのお話とは少しずれますが、先生がおっしゃった、
「力があるのに普通に、平均的におさまってしまう子どもがいる…」
というお話が心に残っており、
私自身が息子のこれからをイメージしたときに、
そうなるのではないか…と漠然と考えたことがまさにそれであり、
そうならないようにするためには、今何をすべきだろう…と、
子育てにおいて新たな局面に来ている気がしました。

また先生に直接お会いできる日を楽しみに、母としての学びを続けていきたいと思います!
(熊本県M・Sさん)

「9歳の壁」を乗り越える前の小学校低学年の過ごし方で
9歳の壁以後のその子の能力が決まってしまうと言っても過言ではないと
思います。

例えば、学力。
幼稚園児くらいになると、

「あ、この子は飛び抜けた学力を身につけることができる!」

ということがわかる、キラリと光る子どもを私は何人も見てきました。
我が子たちもそういった幼稚園・保育園児でした。

でも、小学校に入ってからの親の関わりや
勉強への関わり方で、折角能力があるのに、
その能力が活かしきれないまま高学年、中学生になってしまった
お子さんも残念ながらたくさんいらっしゃいます。
もちろん、そんなお子さんは落ちこぼれたりはしないので
それなりの学力はキープしています。

でも、私から見ると
「もっと能力が伸ばせたのに!」
と悔しい思いで見ています。

のびのび自由に子どもを育てるのは大事です。
でも、小学校に入ったら、それだけでは持っている能力を十分に伸ばすことは
難しくなります。

6歳から9歳の親の関わり、勉強への関わりで
9歳からの子どもの能力で大きな差がでます!

このお母さんはそのことに、気づかれていたのです。

そんな関わり方を
【9歳の壁を乗り越える母の心得】セミナーでお話しいたします。

9歳以前のお子さん、9歳前後のお子さんをお持ちのお母さんは
ぜひ受けていただきたいセミナーです。

【子どもの能力を引き出す必要十分条件】&【9歳の壁を乗り越える母の心得】の
2つのセミナーはこちらから申し込めます。

セミナーお申し込み

詳しい内容はメルマガでお伝えしています。
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先取り学習、深取り学習について


2016.1.31

1月31日は大阪で【子どもの未来を拓く習い事セミナー】を開催しました。

大阪では初開催のセミナーで、超満員の20名が集まってくださいました。

「習い事」を題材にしてはいますが、実は「子育ての軸」を作るという点では
同じなのです。

★完璧を求めない
★30歳の我が子をイメージする
★考える力をつける

ことをメインにお話ししました。

参加のお母さんから感想をいただきました。

>我が子の30年後を見た時に、子どもに必要か必要でないかという考えが
出来ていなかったので、深く考える時間ができてよかったです。

先取り学習、深取り学習についてもよくわかりました。

今の習い事が子どもに必要かどうか、よくわかりました。
続けること、止めることの大切さがよくわかったので、すっきり解決できました
(大阪府A・Cさん)

大阪のお母さんたちは本当に教育熱心で、
習い事のお話しから、勉強の進め方までどんどん質問が出てきましたよ!

2016.1.3142016.1.313

セミナー後はお弁当を食べながら、交流会(^^♪

その時もたくさんの質問に答えさせていただきました。

次回は4月2日、3日に大阪にお伺いします!
お楽しみに(^_-)-☆

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すぐにイライラ感情的に怒る自分を卒業して、怒らずに穏やかに子育てをする方法★


プリント

「怒らずに冷静に穏やかに子育てをしたい」
と母親であれば誰でもそう思います。

でも、すぐにイライラ感情的になってしまう自分に
凹んだり落ち込んだりするのです。

【9歳の壁を乗り越える母の心得】セミナーにご参加いただいた
お母さんの感想です。

>「怒らずに冷静に穏やかに子育てをしたい」けれど、
すぐにイライラ感情的になってしまう自分に悩み続けていたし、
とてもそんな理想像には近づけないイメージを持っていました。

でもたった2回河村先生の話を聞いただけなのに
(注:セミナー参加が2回目でした)私のセルフイメージが
大きく変わった気がします。

「私、そんな目指す母になれます!」

自分がイメージして信じたことが実現するのだと!!

子どもに対してのセミナーでしたが、私自身にもピッタリ当てはまること
なのですね。
息子たちと自分のことを100%信じる姿勢で子育てをしようと思いました。
これからの子育てがワクワクしてきました。

9歳で反抗期真っ最中の長男とのバトルに疲れ果てて、
家事もおろそかになるほど、精神的にまいっていました。

でもそれは、私が長男に反抗的になるような声かけをしてきたのだと
気づきました。

「できる!やれる!」と信じてあげられなかったのだと、今までの子育ての
反省点や成功点を振り返って、痛感しました。
(東京都T・Nさん)

このお母さんは2日連続でセミナーを受講されました。
そして、たった2回のセミナーで大きく変わる決意をされました。

【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】と
【9歳の壁を乗り越える母の心得セミナー】

全てのお母さんにセットで受講していただきたいくらいです(^^♪

平成28年2月11日(祝)に
午前午後でこの2つのセミナーをセットにした
ダブルセミナーを開催します。

一日で2つのセミナーが受講できますので、遠方からお越しの方へはチャンスです。
また、ダブルで受講の方へは割引もありますので
ぜひこの機会にお申し込みくださいね。

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イベントページ

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子どもの反抗期をスムーズに乗り越える方法★


2015.11.209歳

「9歳の壁」という言葉を聞いたことがありますか?

「言葉としては聞いたことがあるが、内容はよくわからない」
というお母さんがほとんどではないでしょうか?

子どもの発達段階で、9歳で子どもは大きく変わります。
それを知らずに「昨日までの子どもと同じ」と思って子育てをすると
子どもとぶつかることになります。

昨日まで素直だった子どもが突然口答えをしたり反抗したり
すると親は戸惑います。

何でも前向きだった子どもが
やる気がなくなったように見えると焦ります。

【9歳の壁を乗り越える母の心得】セミナーにご参加いただいた
お母さんから感想をいただきました。

>脳が抽象的 → 論理的に成長すると知っているのと
知らないままで子育てするのでは、大きく違うなと感じました。

子どもとの付き合い方やコミュニケーションの仕方を
その子の年齢や成長、発達に応じて変化させていくという
心構えができました。

年齢に応じた発達と親の関わり方をグラフや表にして
説明いただいたので、頭の中ですっきりと
理解できたことがよかったです。
(埼玉県N・Mさん)

>息子のことを思い浮かべながらお話しを聞かせていただきました。
一人の人間として接していかないといけないと感じてはいたのですが、
今日のセミナーを受けて、やはりそうだなと強く感じました。

「WHYの効果的な使い方」ぜひ、使ってみて子どもとの絆を深める場にしたいです。
(千葉県T・Yさん)

「子育ては予習が大事!」私がいつも言っている言葉です。

子どもが9歳になってから慌てるよりも
先に学んでおくと、スムーズな子育てができます。

そして、9歳の壁の乗り越え方を間違ってしまうと
そのまま反抗期に突入!!ということになります。

小学校低学年、幼稚園保育園児のお母さんにぜひ
学んでいただきたい内容です。

詳しくはメルマガでお伝えしています。
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子育ては3年区切り★


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「子育ては3年区切り」で考えましょうと
母学ではお伝えしています。

【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】では
その詳しい内容と方法をお話ししました。

参加されたお母さんから感想をいただきました(^^♪

>「子育ては3年区切り」とはブログでは拝見して知っていました。
でも、具体的なイメージはつかず・・・・
今日のセミナーでその具体的なイメージやその年齢でどんな心構えで
子どもと接すればいいのかがわかって、安心しました(^^♪

【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】は自分の能力も
引き出すセミナーだと改めて思いました。

また「子どもは快不快で生きている」ストンと心に落ちました。
頭ではわかっていても、なかなかできていなかったことも
先生にお会いして、またまたモチベーションが上がりました。
「イメージを広げる」頑張りたいです。
(長崎県F・Yさん)

文字で読んだ情報と、顔を見ながら聴いた情報では
やっぱり伝わり方が違うんだなぁと思います。

普段はブログやメルマガで「文字」で母学をお伝えしていますが、
もっと顔を見ながらリアルにお話しする機会を増やしたいと思います。

詳しいことはメルマガでご紹介しています。
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怒っちゃいけない、比べちゃいけない・・・でも実行できないのが現実★


2016.1.91

【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】参加者のお母さんから
感想をいただきました(^^♪

>子どもにカッとなってすぐ怒ってしまう。
子どものマイペースぶりにイライラしてしまう。
そんなことが悩みでこのセミナーに参加しました。

また、子どもが幼稚園に入った頃から、他の子どもと比べてしまうことが
多くなり、他の子はできるのにどうして娘はできない・・・(-_-;)と
不安になり、つい言ってしまうことがあり、
頭では
「人と比べてはいけない」と思いつつ、つい比べてしまう自分がいて、
反省ばかりしていました。
今日、先生から「他人目線」「自分軸」「親も子どもも自己肯定感を高める」
ことが大切と言うお話しを聞いて、心に響きました。
今までも頭では分かっていましたが、先生から直接言われてナットクしました。
忘れず実行できるようになりたいです。
(山口県K・Sさん)

そうです!みんな頭ではわかっているのです!

★怒っちゃいけない
★比べちゃいけない
★イライラしちゃいけない

でも、実行できないのが現実なのです。

まずはこのハードルを越えないと
「子どもの能力を引き出す」ことは難しくなります。

自分の感情と付き合いながら、子どもの能力を引き出す子育てをする
そんな方法をお伝えしました(^^♪

【今日から怒らない母になる!】セミナーはまた新たに開催します。
詳しくは【今日から怒らない母になる!】イベントページで!

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息子のイヤイヤ期対応、今回のセミナーで救われました★


2016.1.92

博多で【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】
開催しました。
福岡だけでなく、神戸、山口、大分、熊本、佐賀など
たくさんのお母さんにご参加いただきました(^^♪

まずはグランハイアット福岡のロビーラウンジで
アフタヌーンティ(^^♪

私の趣味のアフタヌーンティに11名の参加者さまが
付き合ってくださいました(^_-)-☆

2016.1.91

みんなでおしゃべりをして仲良くなってから
午後のセミナーを開催しました。

参加されたお母さんから感想をいただきました(^^♪

>2歳の息子がイヤイヤ期に突入し、どう対応していいのか自分自身の軸が定まらず
不安な日々でした。特に子どもがモノや動物、他人に手荒な行動をとった際、
怒りを抑えられず、将来暴力的な人間になってしまうのではという不安もあり
悩んでいましたが、今回のセミナーで救われた思いです。

自分は子どもに十分なしつけが出来ていないのではないかと
不安に思うことが多かったのですが、

しつけ以上に大切なのが「自分軸を作ること」だと知り、
目からウロコでした!
(福岡県S・Mさん)

お母さんが気になるのは、目の前にある「子どもの姿」
お友だちを叩いてしまったり、動物のしっぽを引っ張ったりすると
心配になります。
そして怒りが沸いてしまうのです。

でも、目の前に見える現実より、もっと大事なことがある
そこに気づくと、子どもの見方が変わってきます。

そんな視点の替え方、子どもの少し先の姿を想像することを
中心にお伝えしました。

そして、博多のお母さんたちは熱くてノリがいい!

もう、次回のセミナーが決まってしまいました(笑)

4/24に「子どもとメディアとの付き合い方」そして、「もう一つのセミナー(未定))」
を開催します(^^♪
詳細はメルマガでお伝えしますので
登録がまだの方はぜひ、登録してくださいね。

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子どもを怒らない方法は、ガマンすることじゃない!

2015.11.21能力

大好評のセミナー【子どもの能力を引き出す必要十分条件】

ご参加のお母さんから感想とご報告をいただきました(^^♪

>セミナー後、大きく変わったことは私があまり怒らなくなったことです。
何か子育てでうまくいかないことがあったとしてもその場はこれは
次回の課題だなーと穏やかにやり過ごし、
夜書き出し、もし次に同じことがあったらどう対応するかを書いておくだけで
本当に心に余裕と冷静さがでてきました。
予習というよりは復習という気もしますが、効果を強く感じています。

また先生とお話をしている時にお母さんに夢はありますか?
とみなさんに質問され
それに対して一人一人に

「簡単よ。できるわよー。できる!できる!」と

声をかけられる姿に
こうやって毎日明るく声をかけてもらって
過ごしていたら子どもは自然とできると自分自身思うようになるし、
どうやったらできるか楽しく考えるようになると体験的に感じました。
自分自身なんだか先生のセミナーでなんでもできるような気になりました。

学ぶところがたくさんで早速動画配信も申し込みもさせていただきました。
(東京都S・Mさん)

この【子どもの能力を引き出す必要十分条件】と
【9歳の壁を乗り越える母の心得】の
2つのセミナーはぜひセットで受講していただきたいセミナーです。

特に幼稚園、保育園、小学校低学年のお子さんのお母さんには
ピッタリのセミナーです。

「まだ早すぎるかな~」と思われるかもしれませんが
「子育ては予習」が大事です。

事前に子育ての全体像をイメージしておくと、
「今起こっている不都合なこと」が
本当に重大なことなのか、
大したことないことなのかが

自分で自然にわかるようになります。

逆に、「今は気づかない」けれど、実は「今、大事なこと」を
見落とさなくて済みます。
コレを見落としているお母さんがナント多いことでしょう!!

今年のセミナーはこれで終わりましたが、
来年も開催したいと思います。

その他のセミナー情報はメルマガでお伝えしています。
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子どもの「9歳の壁」は怖くない!スムーズに乗り越える方法★


2015.11.209歳

「9歳の壁」と聞くと、
高い壁が立ちはだかって越えられない!というイメージが
あるかもしれませんが、
そんなことはありません。

確かに、子どもは9歳くらいから言動も心も変わりますから
親がそれに気づかずに、今まで通りの対応をしていたら
だんだんトラブルも増えるかもしれません。

そのまま放っておくと、反抗期に突入!!ということも・・・・

そんな「9歳の壁」をすんなり乗り越えるためのセミナーを
開催しています。

参加されたお母さんの声です。

>「9歳の壁」と聞くと、とても怖いイメージがありました。
しかし、、私自身が子どもの成長について学ぶことができたので、
怖くなくなりました。

子どもの脳の変化、成長の様子を「表」や「グラフ」で表してもらったので
とてもわかりやすかったです。
また、オープンクエスチョンについても学ぶことが出来て
今から意識して使っていきたいと思います。
息子はまだ5歳ですが、今から意識すればすんなり9歳の壁を越えられそうです。
(東京都O・Mさん)

子どもが9歳になってから慌てるよりも
事前にお母さんが学んでおくと、
慌てずスムーズに子どもとの付き合い方を
変えることができます。

「子育ては予習」が大事です。
たくさんのお母さんに学んでいただきたい内容です。

セミナー情報はメルマガでお伝えしています。
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「9歳の壁」は高いハードルではなく、親子の関係を見直すチャンスです★


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来週開催の【9歳の壁を乗り越える母の心得セミナー】残席が少なくなっています。

お申し込みはこちらから
【9歳の壁を乗り越える母の心得セミナー】

前回ご参加のお母さんから感想をいただきました(^^♪

>6歳3歳1歳の子どもがいます。
この先の子育ての大筋が見えてよかったです。
漠然と「こういう風にすればいいのかなぁ」という認識はありましたが、
その輪郭がはっきりと見えてきました。
今日から子どもたちに対する接し方がかなり変わると思います。

非常に具体的なノウハウで、やるべきことがはっきりわかりました。
ありがとうございました。
(東京都S・Eさん)

「9歳の壁」と聞くと、何だか高~い壁がそびえ立っているイメージで
怖くなりますが、そんなことはないのですよ。

ただ、それまでとは子どもの心も考え方も変わりますから
いつまでも小さな子どもと思って接すると、コミュニケーションが上手く取れなくなります。
そのままの状態が続くと、「反抗期」に突入します!

子どもが思春期になっても、青年になっても
親子のコミュニケーションがスムーズにとれるためには
この「9歳の壁」を上手に乗り越えることが大事です。

お母さんに知識があれば、
「こうやって9歳の壁を越えればいいのね!」と
ラクラク越えることができますが、

知識がないと、それまでの経験から同じ行動をとってしまいます。
そうすると、子どもとぶつかることが増えてくるでしょう。

小学校低学年のお母さん、幼稚園・保育園のお母さん、
ぜひ「9歳の壁」を意識した子育てをしてくださいね(^^♪

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「9歳の壁」は怖くない!子どもと付き合いやすくなる嬉しいハードル★


2015.11.209歳

先日東京で初開催した
【9歳の壁を乗り越える母の心得】セミナー
満席での大盛況セミナーになりました。

「9歳の壁」と聞くと
ドーンとそそり立つ高い壁を想像して怖気づいてしまいそうですが(笑)
そんなことはありません。

一言で言えば、「子どもを人間として扱いやすくなる」
嬉しいハードルだと思います。

参加されたお母さんから感想をいただきました。

>初めてお会いした河村先生は少女のような雰囲気でとてもお話ししやすく、
ついなごんでしまいました。
また、セミナーとその後の面談も目からウロコがたくさん!落ちました!

引き出しをたくさん蓄える、他
セミナーの合間に教えてくださったことどれもがメモを取らずにはいられない、
実用的でいま知りたかったことばかり。
教えていただいてよかったなぁと思えることがたくさんありました。

セミナーのメインともいえる「子供に夢を実現させる思考を身につけさせる」。
子供がこれから大人になるにあたり、
これを身につけられたら人生が変わる!スキルだと思いました。
私が子供のころ身につけたかった(笑)。
いや、でも本当にそうです。今からでも。
興奮して帰り、夜にノートにまとめました。
セミナー、また伺いたく思います。

ポイント制、なんとまだ実行出来ていないのです。
これは失敗したくないので出来れば余裕のスタンスでポイント説明に入りたく
(連休は連日出かけていた&昨日は友達を家に連れてきて日々すっかり押せ押せになってしまった)
でもそんなこと言ってる間に早3日。これはイカン今日やろう!といま決意しているところです。
(東京都U・Aさん)

私が少女の雰囲気!?・・・は置いておいて(笑)
【無料個人相談】ではいつも和やかな雰囲気になるよう
心がけています。
心がけてというより、自然にそうなってしまうのですけどね(笑)

初めて開催した【9歳の壁を乗り越える母の心得】セミナーですが、
「9歳の壁」を親が知っているかどうかで、
その後の子どもとのコミュニケーションが全く変わります!
その後に控えている「反抗期」の度合いも変わります!

小学校低学年のお子さんのいらっしゃるお母さんにはぜひ
受講していただきたいセミナーです。

お父さんが子育てを手伝ってくれない!そんな時


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子育てはお母さん一人でするものではありません。

お父さんも協力して二人で子育てが出来るのが理想です。
(もちろん、おじいちゃんおばあちゃんや地域の方みんなに協力してもらって)

でも、お父さんと子育ての意見が合わない
お父さんが子育てを手伝ってくれない
お父さんが邪魔をする(;´・ω・)

そんなご家庭も多いでしょう。
ついつい、文句も言いたくなります。

【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】にご参加いただいたお母さんから
感想をいただきました。

>夫と意見が異なることについて、大いに参考になりました。
今までは私の子育て法を夫に強要していました。
「これは、何かが良くないな」とは思っていたのですが、
「子どものため」と割り切って、たくさん文句を言っていました。

でもこれからは、子どもに対する態度と同様夫に対しても
「アイメッセージ」で接していく練習をしていこうと思います。
(千葉県H・Yさん)

今回のセミナーでは、「お父さん(ご主人)に対する態度」について
質問が出ましたので、お答えしました。

お母さんは一生懸命子育てを学んでがんばっているのに
お父さんが台無しにする!!(怒)

というご家庭は多いでしょう(笑)

でも、縁あって一緒に暮らす家族です。
自分だけの考えを押し付けたり、文句を言ってばかりでは
家庭がつまらなくなってしまいます。

ご主人の考えも共感しながら、協力できるといいですね。
そんなコツもお伝えしています(^_-)-☆

「考える子ども」から「考える大人」になるための
日々の応援です。

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靴を左右逆に履いてしまう子ども、どうする?


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子育て中は子どもの年齢によっていろんな悩みが出てきます。

遊び食べをするとか、靴を左右逆に履くとか、言うことを聞かないとか・・・

でも、それらの子どもの行動ばかり見ていては
大事なことを見落としてしまうのです。

先日の【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】にご参加いただいた
お母さんから感想をいただきました。

>このセミナーに参加された他のお母さんの「子どもが靴を左右逆に履く」という悩みを聞き
私も少し前には同じように悩んでいたことを思い出しました。
今ではそんなことはなくなって、今にして思えば「気にする程のことではなかった」と思えます。

でもそれは振り返ればそう思えるのであって、今自分が悩んでいる事も実は気にする程のことではなかった
と言うことに気づきました。
悩みの真っただ中にいるとどうしても考えすぎてしまうので、
今日このセミナーに参加して、とてもラクになりました。

また「プラスとプラス」「プラスとマイナス」のお話しがとても分かりやすかったです。
私の心と行動を一致させることで、ブレない軸を作っていけることが
とても勉強になりました。
「ブレる」の意味を少し間違えていた自分に気づけました。
(埼玉県W・Mさん)

自分の目の前にある事実だけを見ていると
知らない間に子どもの能力の芽を摘んでしまっているかもしれません。

大切なのは、目に見えない「子どもの能力」を引き出すことなのです。
そんなことに気づけるためのきっかけを作っていただけるセミナーです。

詳しい日程などはメルマガでお知らせしています。
気になる方は登録してくださいね。

「考える子ども」から「考える大人」になるための
日々の応援です。

「教えず怒らず脳力伸ばせば、子どもがなりたい自分になる」
東大・京大合格だって、数学オリンピックだって、学生起業家だって、高校イギリス留学だって。
(すべて3人の我が子たちのことです)
2000冊の育児書にも書いていない
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子どもの能力の引き出す方法は、お母さんの○○★


2015.11.13能力

11月13日に広島でセミナー開催しました!

東京以外では初開催の【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】

広島市はもちろん、広島県各地、岡山県や山口県からもご参加いただきました。
30名近くのお母さんに集まっていただきました(^^♪

お子様連れの方も多くて、にぎやかなセミナーになりました(^^♪
2011.11.13semina
ご参加の方の感想をいただきました。

>自己肯定感を高めることでマイナスになることは一つもないこと、
能力を伸ばすためには、それを見つける経験を親が与えてやり、
見つけ、さらに与えて褒めること。
今まで自分でも実践していたり、これからそうしたいと思うことだったので
子育てに目標ができました。

やり抜く子どもになる方法(ポイント制)や、9歳までの自分軸を作る方法は
とても勉強になりました。

今まで、子育ての悩みは特になかったのですが、
自分に余裕がない時に、想定がのことが起こると
怒ってしまっていたので、これからは対応できそうです。
(広島県S・Yさん)

「特に子育ての悩みがない」のはとても幸せなことです。
でも、「悩みがない」のが最高の状態ではなく、
「子どもの能力をいかに引き出すか」を意識することが大切です。

逆に言えば、子育ての悩みはあってもいいのです。
あって当然だと思います。

でも、その悩みだけに目を向けると
「子どもの能力をいかに引き出すか」ということに
目が向かなくなってしまいがちなのです。

お母さんの意識が変わるだけで
子どもの能力の引き出し方が変わってくるとしたら
お母さんの子育ての学びは本当に大切になってくると思います。

そんな意識改革のお手伝いが出来たと思います。

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自己肯定感の高い子どもを育てる★


2015.10.31能力

先日開催した【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】の
感想をいただきました。

>「自分軸を持ち、自己肯定感の高い子どもに育って欲しい」と知識ではわかり意識もしていました。
しかし、セミナーに参加して、まだまだ浅はかだったことを知りました。
日々のやりとりの積み重ねを、子どもがやりたいこと他にやらなければならないことの、「天秤かけ」を
丁寧にやっていこうと思いました。

子どもの能力の引き出し方を具体的なプロセスに落とし込んで解説してくださったので、
自己表現の認め方、段取りの教え方などが、とても実践的で分かりやすかったです。

自己肯定感を高めるための自分軸を作ることがとても大切だとわかり、
子育ての優先順位がより深く学べたと思います。

子どもにやりたいことをやらせて初めて、子どもの適性がわかるのですね。
(東京都I・Mさん)

このセミナーは「こうすればいい子に育ちます」とか
「こんな方法で育てましょう」とかをお教えするのではありません。

ノウハウではなく、もっと本質的なことを身につけて欲しいと思っています。
そして、ご参加してくださるお母さんは、そこのところをよく理解してくださいます。

結果として、「今日から何をすればいいのかが分かる」のです。
そんな、ちょっと不思議なセミナーですが、
毎回、好評をいただいています(^_-)-☆

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子どもが「自分で考えて行動」するために、まずお母さんがするべきこと★


2015.10.31能力

【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】にご参加の
お母さんから感想をいただきました。

>カワムラ先生の本やブログを読んでいたので、
「自分で考えて行動できる子どもにし「たい」
「自己肯定感を高めたい」
という根本的な方針には変わりありませんでした。

でもそれに「親が自信を持って貫いて行けばいいんだ」と非常に前向きで明るい気持ちに
なりました。

セミナーに参加してよかったと思うことは
★自分の頭と手を使ってワークに取り組めたこと
★先生と実際にお話しすることで、先生も完璧な軸を持っているわけではなく、
 考え方のヒントをもらいながら、子どもと向き合う中で「最良の子育て」を作っていけるとわかったこと。
★参加者のお話しを聞くことで、新たな気づきが得られたこと
などです。

娘の自由な振る舞いが他のお友達の迷惑になっていないかと心配でしたが、
親である私自身が他人の視線を気にしているだけだと気づきました。何も悪いことをしているわけでは
ないので、このままでいいのだとスッキリしました。
(東京都T・Cさん)

本やブログを読むだけではわからないことが
実際に会って話をすることで解決するのです。

私は本を出したり、メルマガやブログを書いたりしています。
そこに書かれていることに、嘘や偽りはありませんが、
すべてを完璧にこなしていたわけではありません(;’∀’)

失敗や挫折もたくさんあったし、今でも試行錯誤しています。

そんな話は実際に会って話してこそわかるのです!!

また、セミナーには【夢を語り、実現する子どもが育つ母学3か月レッスン】を
受講中のお母さんたちもご参加いただいていますので
そんなお母さんのリアルな子どもの変化も実感することができます!

11月のセミナーはこちらからご覧いただけます
11月のセミナー案内

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子育て中で子どもに振り回される毎日、そんな中でブレないお母さんになる方法★


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「子育ての軸」って何でしょう?

「子育ての軸を持ちたい!」
「ブレない母になりたい!」

と思っても、じゃあどうすればなれるの???

という疑問には誰も答えてくれません(;’∀’)

先日開催した【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】では
そんな疑問にお答えしました。

子どもの能力を引き出すためには、
親が「子育ての軸」を持ち、ブレないことが大切だからです。

感想をいただきました。

>このセミナーに参加する前は
「ブレないお母さんになりたい」とは思っていましたが、
実際にどうすればブレない親になれるかは分からずにいました。

でも、今回のセミナーで
「親がブレなければ子どもがどうなるか」
「その将来的な意味」
がはっきりと分かりました!

私がしなければならないのは、
「もっと遠くを見て、どんと構えていることだ」
ということがよく分かりました。

のんびりスローな我が子で、いつもイライラしていました。
でも、先生の
「ボーっとしている時間が子どもを作っている」
という言葉を聞いて、安心しました。
(東京都A・Mさん)

後は行動するのみですね!

セミナーに参加すると自分のテンションも上がって
「頑張ろう!」
と思えるのですが、家に帰って日常生活が始まると
いつの間にか忘れて元に戻ってしまう(;´・ω・)

というのが人間の常です。

そんな自分のモチベーションをキープするためには
「ずっと心に響く言葉や情報に触れている事」
が大事です。

母学アカデミーでは、毎日のメルマガで
そんな言葉と情報をお届けしています。

お母さんが変われば、子どもはその日から変わります。
ぜひ一緒に学びましょうね。

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9歳までは自己中心的でわがままでいい!?


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先日東京で開催した
【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】

何度も母学のセミナーにご参加いただいている方もいらして
「お久しぶり~」
「またお会いしましたね(^^♪」

というご挨拶が飛び交います。

今回もそんなお母さんもいらっしゃいました。

そんなお母さんから感想をいただきました。

>母学ワークより、アフターフォローコースより、やはり対面セミナーですね!
先生のエネルギーとかポジティブバイブレーションを肌に直に触れると
全然説得力が違いますね。
また受けたいです。

セミナーの内容では、自分のやり方に自信が持てました。
9歳まではわがままでいい、自己中でいい、というのには
とても救われました。
 他人の視線との戦いは、自分との戦いですね。
(東京都S・Eさん)

3人の男の子のママさんです。
一見、とても元気でエネルギッシュなお母さんですが
やっぱり子育てでは悩むことも多いのですね。

「子どもの能力を伸ばしてあげたい」
「考える子どもに育てたい」

と思えば思うほど、何をしたらいいのかわからなくなります。
そういった子育てをすればするほど、
周りのお母さんたちから、ちょっと浮いてしまうかもしれません(-_-;)

母学のセミナーにご参加のお母さんたちは
初対面にも関わらず、意気投合されます。

仲間づくりの場にもなっているようで
本当にうれしいです。

セミナーでエネルギーを充電して帰られる姿を見ながら
子育てを応援していますよ!

お母さんが変われば、子どもはその日から変わります。
ぜひ一緒に学びましょうね。

「考える子ども」から「考える大人」になるための
日々の応援です。

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コツコツ努力を積み重ね、イヤなこともガマンさせることがいい子育て?それは正反対です!


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【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】では、
タイトル通り、いかに子どもの能力を引き出すかを
お伝えしています。

でも、「○○をすれば子どもの能力が伸びる」とか
「○○な方法で育てましょう」とか

そんなノウハウをお伝えするのではありません。

じゃあ、何を学ぶことができるのでしょうか?

前回ご参加のお母さんから感想をいただきました。

>幼稚園の我が子は、お友達と同じ事ができず、一人だけ違うことをして
平気な顔をしています。それについて毎日のように怒っていましたが、
それこそが、自由をうばっている事だとわかりました。

子どもを怒ってしまうことで、子どもの芽を摘んでいることに
今まで気づきませんでした。
先生がかかれた「能力と他人への迷惑」のグラフは、
今までの悩みが一瞬に解決するものでした。

他の子育てセミナーにも参加していますが、
いつもモヤモヤしたものが残っていました。
でも、そのモヤモヤがすっきりとなくなりました(^^♪

子どもの能力を引き出してあげられれば、
「羽を付けたように」子どもが羽ばたけることがストンと腑に落ちました。
先生のお子さんたちのお話を聞くと、それが本当のことなのだと
確信できました!

今まで「コツコツ努力を積み重ね、イヤなこともガマンさせることがいい子育て」と
思っていましたが、それは正反対のことだったのですね!
(東京都N・Nさん)

小学校以上になるとクラスに一人は
「ちっとも勉強しているようには見えないのにデキる子」が
いると思います。

「全然努力している風ではないのに、何でもできる人」のことです。

そんな子は「コツコツ」「努力」「ガマン」をしなくても
難なく出来てしまうのです。
それは、まるで「羽が生えているよう」な感じです。

「あの子は生まれつき出来るから、遺伝子が違う」
「もともと出来るのだから、頭のデキが違う」

と諦めてしまいそうですが、生まれつきのものではありません!

それまでの育て方(育ち方)なのです。

親が意識しているかどうかはわかりませんが、
「羽を生やす」子育てをされているからそうなるのです。

そんな「羽が生えているように能力を開花できる」子育ては
お母さんにしかできません。

ぜひ、そんな子育てを目指してくださいね(^^♪

お母さんの声【子どもの能力を伸ばす必要十分条件セミナー】東京都K・Aさん


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【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】では、
文字通り、子どもの能力を引き出すためのアレコレをお伝えします。

でも、それは
「ああしましょう」
「こうしましょう」
というノウハウではなく、

「お母さんがどれだけ覚悟を決めるか」

にかかってきます。

もちろん、私が子育てをしてきた中での
体験談や失敗談もたくさんお話ししています。

でも、それをそのまま真似てくださいということでは
ないのです。

環境も個性も違う子どもたちの子育てですから
どうすればいいかを判断するのは
お母さんです。

お母さんの覚悟が決まれば、
子どもの能力を引き出すことができるのです。

ご参加いただいたお母さんから感想をいただきました。

>思った以上に、先生の実践が本当だった(本当に自分の子どもたちにやってきた)ので
驚きました。
「何て本物の人だろう!」と思いました。

それから、中学受験をなぜさせたか、本当に疑問だったので、お話を聞いて
ストン!と分かりました。
(東京都K・Aさん)

私の3人の子どもたちの内、息子2人は中学受験をしています。
そして私立中等教育学校で6年間学び、東京大学・京都大学へ大学へ進学しました。

娘は中学受験をせず、公立の中学校へ通っています。

私は中学受験がいいとも悪いとも思いません。
それぞれの子どもの個性や環境で選ぶべきだと思っています。
実際にそうしてきました。

今まであまり、中学受験についてはお伝えしていなかったので
疑問に思われている方もあるのでしょう。

これからは、中学受験についてもお伝えしていこうと思います。

お母さんの声【子どもの能力を伸ばす必要十分条件セミナー】埼玉県N・Aさん


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【子どもの能力を引き出す必要十分条件セミナー】では
もちろん、子どもの能力を引き出すためのアレコレをお話しするのですが、

実は「子どもにアレコレしてあげよう」というより、
結局「お母さんがどう変わりたいか」ということにつながっています。

親であれば誰でも、子どもの能力を引き出してあげたいと思っているのです。
でも、それが出来ずにフタをしてしまっているお母さんが多いのです!

子どもの能力を引き出すためには、子どもをのびのびと自由にさせてあげたいの
ですが、

★周りの目が気になる
★人からの批判が気になる

ということで、子どもの能力にフタをしてしまっているのです。

このセミナーにご参加くださったお母さんの感想です。

>知識として先生のお話は聞いていたり、読んでいたつもりでしたが、
ほかのお母さんや先生に実際に会ってお話を聞いたりしたりすることで、
普段の自分がいかに出来ていなかったかがわかりました。

自分なりに今の子供たちを認めることができたら、30年後のわが子を見ることが
できるのかなと思いました。

また、兄弟ケンカのときの対応や、普段の子どもたちへの対応が具体的に
よくわかりました。
(埼玉県N・Aさん)

「知っている」ことと「出来ている」ことは全く違います!
でも、多くの人は「知っている」ことだけで満足しているのです。

「あ、それは本に書いてあった」
「あ、それはテレビで見たことがある」

と知っていることだけで満足していては
行動することはできません。

行動して、失敗して、改善して初めて「出来ている」ことが
出来るのです。

その時に大事なのが、周りの環境です。
自分ひとりだと、「自分が基準」になります。

どうしても「ま、いいか」と自分に甘くなりがちです。
また、自分の経験しか判断基準がなければ、
「それが普通」ということになります。

でも、意識が高い人の中にいると
判断基準が変わります。

自分が普通と思っていたことが普通ではないことに
気づくのです!

「あ、もっともっと上のやり方があったのね」
「自分のやり方はまだまだ甘かったのね」

ということに初めて気づくのです。

そういった意味でも、このようなセミナーに参加することが
重要なのです。

私のセミナーに参加される方の多くはこのブログを読み、
メルマガも読んでくださっています。
また、「母学通信コース」も受講されています。

だから、知識の多くはすでに頭に入っていらっしゃるのです。
それでも、時間とお金をかけてまで足を運んでくださるのは、
私に直接会い、仲間と出会うことで自分が磨かれるということを
ご存じだからでしょう。

そんな仲間と一緒の時間を過ごせることを本当にうれしく思います。

お母さんの声【子どもの能力を伸ばす必要十分条件セミナー】東京都I・Rさん


2015.8.22能力

「子どもの能力を引き出してあげたい!」

これは、すべての親の望みだと思います。

でも

★どうやって?
★どんな方法で?

具体的にどうしたらいいのかわからないお母さんが
多いのが現実です。

【子供の能力を引き出す必要十分条件】セミナーでは
具体的な方法や、お母さんの心構えをレクチャーしました。

参加いただいたお母さんより感想をいただきました。

>まず、母親が変わらなければならない、周囲の目を気にせず
(やっぱり多少気にしてしまう(;´・ω・))、
自分の考えを貫いた教育を行うこと、
子どもの能力(自由)をうばわないことが大切だと気づきました。

例えば、子供がうるさくすると、すぐ怒ってしまうことは、
子どもの能力をうばうことだと気づきました。

わが子はお友達と同じことができず、一人だけ違うことをして
平気な顔をしています。
それについて、毎日のように怒っていましたが、それこそが自由をうばうことだと
よくわかりました。
(東京都I・Rさん)

お母さんは「子供の能力を引き出したい」と思いながらも
「周りと同じにしてほしい」「静かなよい子でいて欲しい」
と思ってしまいます。

それらが、相反することだと気づくことが大切なのです!

このセミナーでは、子どもの能力を奪ってしまう最大の原因である
「お母さん自身が他人の目を気にする」
ことから、脱却するためのワークをしていただきました(^_-)-☆

お母さんが気づいて、変われば、
子どもはその日から変わります!!

お母さんのご報告【お金の管理の出来る子どもセミナー参加のご感想】東京都I・Nさん


2015.8.21お金

【お金の管理の出来る子どもの育て方】セミナーにご参加いただいたお母さんから
ご報告をいただきました。

>まだ3才の長女に3つのお手伝いをさせ始めて、明日で一週間。
セミナーの前からやらせていた「ヨーグルトをみんなによそう」に加えて、トイレ掃除とお箸の配膳を加えました。
ヨーグルトのように、スプーンに余ったヨーグルトをなめられるといった特典もない(笑)トイレ掃除は、彼女も嫌々仕方なくやっている日がまだ多いです。
でも、「〇〇ちゃんのおかげでおトイレぴっかぴかで気持ちいい!」と、主人にも協力してもらい、大げさにほめていると、やりがいを感じているようです。
先生のおっしゃった「3~6才までは、仕事をするやりがい、責任感などを教える」といった信念をもって行っていると、
その日一日の彼女の状態そのものはそんなに気にならなくなるので、私もイライラせずに、大きく構えて見守ることができます。

毎日というのはなかなか大変で、朝、時間のないときもありますが、ここはぶれてはいけない軸だ!と思うと、私も頑張ることが出来、
このことで、娘にも次第に責任感や、やり通す根性のようなものが培われていくのではないかと期待しています。

先生のおかげで本当にいろいろなことが変わりました。
もちろん、まだまだ初心者、失敗続きです。自分の気分で子どもにいらいらしてしまうこともあるし、
昨日は人前で大ぐずりをされて、ついすごくいらっとして、少し強めに抱っこ紐の中の次女のお尻を叩いてしまい、猛省しました。

でも、猛省のポイントが前と変わっていることに気付きました。叩いたこと自体は当然いけないことで、そうしてしまった自分を情けなく思うところは同じですが、
そのときに次女の気持ちをまず考えてやれなかったことが、一番いけなかったと反省していました。これは先生の本から学んだことです。

失敗することもあるし、どうしても気分が塞いで、朝から子どもと一緒にいるのが辛い日もありますが、
そんなときも、母学を志した者として、また反省してやり直そう!と前向きな気持ちになれることが増えてきました。
本当に感謝しています。
(東京都I・Nさん)

私は「お金教育は3歳から」と思っています。
と言っても、3歳の子どもにお小遣いをあげましょうということではありません。

まずは、「仕事の責任と楽しさ」を覚えさせることが
大切だと考えています。

その後で、「仕事の報酬としてのお金」を渡して
管理をさせるという方法です。

なかなかわかりにくいですが、
セミナーでは丁寧に説明をしています。

詳しく知りたい方は、ぜひセミナーにご参加くださいね!

お母さんの声【お金の管理の出来る子どもセミナー参加のご感想】東京都I・Nさん


2015.8.21お金

東京で【お金の管理の出来る子どもの育て方】セミナーを開催しました。

いつもあっという間に満席になってしまう、このセミナー、
今回も熱心なお母さんにお集まりいただきました。

感想をいただきました。

>子どもにお金や物のありがたみをどうやって教えたらいいのか、悩んでいました。
また、自分自身のお金の使い方にも自信が持てないので、子どもに悪影響を与えてしまうのではないかと
心配していました。

このセミナーを受けて、まず自分自身のお金の使い方について、大きな指針をいただきました。
これからは、自信を持って子どもにお金の使い方を見せていけそうです。

子どもへのお小遣いの与え方、管理・運用のさせ方もとても具体的で
6歳になったら、すぐにでも実践できそうです。

また、寄付についても、勉強になりました。寄付をする先を考えることで、世界の諸問題を身近に教えることが
出来ます。
子どもが寄付やボランティアを自分の生活に取り入れてくれるためにも、とても共感しました。
(東京都I・Nさん)

子どもにお金の使い方を教えるためには、まず、親(お母さん)がお金に対して
どのような感情を持っているかが大切になります。

このセミナーでは、まずお母さん自身のお金の管理の仕方を
振り返っていただくことから始めます。

そうすると、自信の持てなかったお母さんも、
お子さんにはキチンとしたお金の教育をすることができます。

【お金の管理の出来る子どもの育て方】セミナーはこれからも
定期的に開催していきますので、
ぜひ、ご参加くださいね。

詳しい内容はこちらから
【お金の管理の出来る子どもの育て方セミナー】
(【お金の管理の出来る子どもの育て方セミナー】が開催されない時期には
表示されませんが、ご了承くださいませ。)

お母さんの声【お金の管理の出来る子どもセミナー参加のご感想】鹿児島県S・Kさん


2015.8.2

先日、博多で開催した【お金の管理の出来る子どもの育て方】セミナーに
遠く鹿児島からご参加いただいたお母さんから感想をいただきました!

>昨日は本当にありがとうございました。
先生に直接お会いすることで,セミナーの内容以外にもたくさん感じることや学ぶことが
多くて,帰りの新幹線で行って良かったなと改めて思うことでした。

 今日,さっそく手伝いとお金のことについて子どもたちに話してみました。
お手伝いの内容によっては「これは100円じゃ高いね。50円だね。」など金額についても議論していました。
そして長男は増殖の話で利子についてとても興味を示していました。

今までお年玉なども通帳に貯めてはいましたが,利子については全く話す機会をもってなかったので良かったです。
数学が好きで
「利子ってどれくらいの金額がつくの?」などと質問してきました。
どうなるか分かりませんが,とりあえず夏休みは取り組みやすいので
できる範囲でやってみます。特に次男はどうなるか想像がつきませんが。
 貴重なお時間を本当にありがとうございました。
(鹿児島県S・Kさん)

新幹線で遠くからわざわざ駆けつけてくださったお母さんです。
セミナーの途中も学ぶ意欲がハンパじゃなかったです!

遠くから時間とお金をかけて参加しても「よかった!」と
思っていただけるセミナーを今後も開催していきたいと思います。

お母さんの声【お金の管理の出来る子どもセミナー参加のご感想】福岡県K・Rさん


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先日博多で開催した【お金の管理の出来る子どもの育て方セミナー】の
感想をいただきました(^○^)

>先日は、お金の管理が出来る子供の育て方セミナー、有意義な時間をありがとうございました。

娘は今はまだ幼稚園の年中ですが、小学生になったらお仕事をお願いすること、そのために今は人に喜んでもらうことを楽しく感じながら、お手伝いをしてもらうようにうまく誘導していこう!
そして小学生になったら、お金の機能を3種類に分けて教えてあげることなど、きちっと私の中で整理ができたので、一年生になるのが待ち遠しいくらいです(笑)
それから、交換機能のところに寄付があったことにも目からウロコといいますか…そこで寄付の概念も教えてあげることが出来るのもいいですね。

明日から島根県の実家に帰省するのですが、きっとおじいちゃん達からおこずかいをもらうと思います。
今回学んだことで、貯金しておくものと、一部はおじいちゃんからもらったお金で何か思い出になるものを買ってげよう!と全く迷いがなくなったのですごくスッキリしています。
ありがとうございました。
(福岡県K・Rさん)

子どものお金教育はいつから?どうやって?
と悩むお母さんは多いです。

でも大切なのは、いつから?というより、どうやって?です!

子どもでも大人でも「お金」を手にすると嬉しい。使ってみたくなります。
だから、いきなりお小遣いを渡して「自由に使いなさい」と言うよりも
事前に「なぜ、お金が必要なのか?」を
子どもと一緒に考えることが大事です!

セミナーでは、そんな話もさせていただきました。

こんな風にお母さんがワクワクしながら、子どもの成長を見守れるといいですね。