体験ママの声|母学コーチング【本編】コミュニケーション編

母学コーチング【本編】「コミュニケーション編」受講者さまのご感想

★子どもをもっと認めるようになり、自分の子育てが良くなったように感じます。
具体的なコミュニケーション方法、関わり方を沢山学ぶことができました。
(東京U.Jさま)

★子どもとの会話にイライラすることがありましたが、子どもの話を聴けることが増えました。
母の感情を入れずに聴く姿勢が出来ました。
子どもの可能性を信じることの大切さを痛感しました。
セッション練習の中で気づきを得たり、疑問が出たりしましたが、それを解説していただいたり、
アウトプットすることの大事さを感じました。
今までの総まとめができました。少しずつ使えるようになってきたので、
子どもの普段の会話にも出てくるようにもなりました。
(埼玉H.Tさま お子さんの年齢7歳・4歳)

★子どもの笑顔が増えて、素直になりました。
たくさん話をしてくれるようになりました。
私も子どもと話すことが楽しいです。
私も命令口調で話すことがなくなり、優しい口調に変わりました。
(S.Hさま お子さんの年齢8歳)

★反発的で扱いが難しくなっていましたが、コーチングを学び、娘との会話が深まったことで、
初めて娘の本音を聴き出すことができた気がしています。
表層的な会話をしていた頃からは想像できないほど絆が深まっていると感じています。
(T.Yさま お子さんの年齢7歳)

★私の言葉を自然にまねるようになったので、よく物事を考えて答えを出すようになった。
より本音を話してくれるようになったので、子どもの不機嫌になる回数が減った。
(I.Sさま お子さんの年齢14歳、8歳)

★私が子ども達の話をよく聴くようになり、勝手に話の結論をよそうしたり、
決めつけたりせず、最後まで聴けるようになりました。
(T.Hさま お子さんの年齢8歳、7歳、4歳)

★私が5W1H で質問するようになり、子どもが自分で気がついて行動できるようになったように思います。
「~しなさい」という言葉は、ほぼ使わなくなったように思います。
「認める」「聴く」を常に意識していて、子どもとの距離が縮まりました。
ママ大好きと言われるようになりました。(以前は超パパっ子でした。)
(M.Yさま お子さんの年齢5歳、3歳、1歳)

★今は幼児期なので、一番重要なコミュニケーションツール「聴く」「認める」を意識して過ごしています。
具体例はいろいろありますが、幼稚園であった嫌なことなどを話してくれるようになりました。
(K.Yさま お子さんの年齢5歳)

★親が提案して、子どもがNO!だったとしても、それでOK!と思えるようになった。
私が質問することで、子ども自身が考えてくれるようになり、
考えることを面倒くさがらず答えてくれるようになった。
子どもが、「あ、今日は〇〇しなきゃ!」と、自分で行動できるようになった。
(M.Mさま お子さんの年齢5歳)

★自由に考えて話してくれるようになった。
以前よりもさらに、いろいろと話してくれるようになった。
(K.Aさま お子さんの年齢8歳、4歳)

★ワークを通して、フィードバックの際に具体的な事例を交えると説得力が
とても増すことが体感できました。
また、自分の視点が変わることで悩んでいた気持ちが軽くなる体験もできて、とても勉強になりました。
自己開示については、言葉に起こすことで、改めて自分を客観視する良い機会となりました。
(東京N.Sさま)

★客観的事実を伝えるスキルについて、実際にワークをしてみることで、とても勉強になりました。
学びも含めて楽しいひと時でした。
(東京Uさま)