体験ママの声|母学コーチング【上級編】マインド編

母学コーチング【上級編】「マインド編」受講者さまのご感想

★子どもを認める、聴くことを深く学び考え、実践しました。
すると、自然と信じて待つことが増えたように思います。
あるお母さんに言われて印象的だった言葉が、「○○さんは、お子さんを否定するような
言葉を言わないね。」です。受け止めることが身についてきたから否定しないのかもと
考えました。
子ども達の変化で身近なことだと、早寝早起きのバトルがほぼなくなりました。
子どもの行動や考え、決めたことを認めて聴くようにしていたからか、主体性が
出てきたように思います。
(ZOOM 匿名)

★マインド編で自分と向き合い、理解が進んだことで客観的にみれるように
なりました。事実をネガティブ思考で捉えず、客観視することでポジティブ思考に
捉えるようになりました。
スキルではなく、考え方が変わったので、これから良い方向に進めそうだと思います。
子どもも安心感を感じるようになったのか、以前より良く笑い、イタズラを
するようになりました。イタズラも「かまってほしのかな」とポジティブに
捉えることができるようになり、心から子どもを愛おしいと思えるようになりました。
(ZOOM s.sさま お子様の年齢10歳)

★子供の意見を認めてあげられるようになった。
自分も怒りがわいた時に、自分も認めてあげることで少し楽になれ、
すぐに怒らなくなった。
私の言い方が変わったからか、子どもの言い方(思いの伝え方)が優しくなった。

子供が成長するにつれ、どんどん自我が芽生えてきて、子供の意見が増えてくる時に
まず「あなたはそう思うのね」と認めてあげることが大切になってくると思う。

コーチングを知らなければ、子どもの意見の認め方も分からず、
ずっと噴火している母のままだったと思います。自分を認めてあげることが、
私にとって一番の収穫でした。
それにより、子どもへの対応が変わってくるからです。
まだまだできない時もありますが、前より出来ていることに〇をしてあげ、
うまくいかなかった時は、シュミレーションして接していこうと思います。
コーチングに出会えて良かったです。ありがとうございました。
(ZOOM H.Tさま お子さまの年齢4歳・1歳半)

★自分の状態を知る。ニュートラルがどういう状態なのか、
またはニュートラルでない時に、そのことに気づくことは、子どもとの会話を
広げていく上でとても重要だと感じました。
子どもが小さいときに知ることができてよかったと思います。
(ZOOM F.Iさま お子さまの年齢5歳・4歳)

★親ではなく、子どもの中にある答えを見つけていく、子どもの中に
答えがあるのだと思えるようになった。
自分を大切にすることの大切さをすごく感じた。
子どもが穏やかになった。
(ZOOM Y.Iさま お子さまの年齢7歳・4歳)

★子どもが生まれてきてくれてとてもうれしい、私が夢見ていた暮らしが
できていると思う反面、常に苦しいかたまりが心の中にありました。
それは、自分と向き合うことの苦しさです。

子育てをする中で、自分と向き合わざるを得ないことに気づき、イメージ通りに
できない自分、同じ失敗をくり返す自分にダメ出しをして苦しんでいました。
しかも自分にダメ出しをし始めると、無意識に子どもにもダメ出し目線になって
いることに気づいていました。負のスパイラルでした。

けれども、今回、マインド編を受講し、かなり苦しさがやわらぎました。
自分を認めるにはどうすればよいのかを具体的に学べたことが大きかったです。
その上で、子どもを認めること、ニュートラルに聴き、受け止めることなど、
たくさん、たくさん、学びがありました。

課題に取り組み、シェアさせていただく際には、自分の頭の中も
整理され、クリアになっていきました。

そして、講師の方がいつも心からのコメントをしてくださり、それこそ
認めてもらっている、と感じられ満たされました。

子どもも、よりたくさん話してくれるようになったと思います。
また、たとえ私が怒ってしまっても、ショックを受けて泣いたり、
すねている時間が減ったような気がします。それは、怒られても
自分が全否定されているのではない、と感じてくれるように
なったからでしょうか。

本当にありがとうございました。
(ZOOM M.Nさま お子さまの年齢4歳・2歳)

★子どもが今までは話すのを途中でやめていたのは、話しても無駄と
思っていたのではないか、と思いました。
今は最後まで話してくれることが増えたように思います。
2ヶ月長いようで、今思うと短かったです。毎週の課題には距離をとりたく
なることも正直ありましたが、8回の課題がすべて一つの道筋にあり、
連動していることに改めてすごい講座だなと思いました。
(ZOOM I.Kさま お子さまの年齢5歳)

★まだイライラすることもありますが、いろいろなスキルを学び、
自分の心のあり方を学べたので、日々の子どもの関わりを振り返ったり
明日の関わりのイメージをすることができるようになりました。
失敗しても、「次はこうしてみよう」と、別のアプローチを
考えられるようになりました。
アドバイス、とっても励みになりました。
本当にありがとうございました。
(ZOOM E.Yさま お子さまの年齢9歳・4歳)

★ニュートラルを意識していると、子どもがたくさん話して
くれるようになり私自身も心の余裕ができて、今までの
関わりが180度変わったようでした。
コーチングを学んで本当によかったと思います。
(ZOOM F.Yさま お子さまの年齢8歳)

★「~すべき」という思考は、実は当たり前ではなく
自分の価値観だったと気づくことができました。
そのため、イライラすることが減った気がします。
「ニュートラルに聴く」ことを意識するだけで、ずいぶんと
気持ちが穏やかになり、接し方も変わった気がします。
(ZOOM A.Tさま お子さまの年齢6歳・4歳)

★子どもの気持ちに寄り添うことができるようになり、
イライラが激減しました。
マインド編で学んだ子どもの話を聴くマインドは、
子どもと接する時全てにおいて大事なことで、
これを自分の中に持っていると、子どもがどんな態度を
とっても動揺しなくなり自分がどうすべきか
判断しやすくなりました。
(ZOOM Y.Kさま お子さまの年齢4歳)

★とにかくよく話すようになりました。
そしてよく笑うようになりました。
長女に逆に「お母さん、最近よく笑うようになったね。
怒らなくなったね。」と言われました。
自分が意識していなかったので、驚きました。

コーチがいつも「マインドが一番大切」と言っていたのが、
学んでみて本当によくわかりました。
(名古屋M.Kさま お子さまの年齢8歳・4歳)

★マインド編では主にニュートラルを学びました。
子どもというより、自分の心の整え方を教わり
意識できるようになりました。
無駄に叱ることはなくなりました。

親の心の在り方や声かけ一つで、
子どもを幸せにも不幸にもできると確信しました。
心配や不安な言葉をかけることは愛情ではないと気付きました。
(名古屋Y.Oさま お子さまの年齢7歳・4歳)

★マインド編を学び、待つこと、聴くこと、存在を認めることの
 大切さを理解できました。
 今後、失敗しながらも意識づけを心がけ 自分のものにしていきたいです。
 子どもだけではなく、大人にも使えそう。使えると思います。
 大いに活用していきたいです。
(東京H.Tさま お子さまの年齢7歳)

★気持ちの起伏がはげしくなっていた子どもが、
 かんしゃくを起こしても落ち着くまでに時間が短くなり、
 そのうち、かんしゃくを起こすこともほとんどなくなりました。
 また、積極的に手伝いをしてくれるようになりました。
 コーチングを学ぶ前に比べて自分の心に目が向くようになり、
 自己基盤がしっかりしてきたように思います。
 今は、子どもよりセルフコーチングすることで
 さらに自己基盤をかためる+スキル練習をして、
 使えそうな時に、子どもへもどんどん使っていきたいと思います。
(東京S.Nさま お子さまの年齢6歳・2歳)

★上の子とのコミュニケーションについて楽しめず、
 辛いと思うことがありました。
 子どもが自分のことを押し殺している様子を見るのが辛かったです。
 いかに自分の意見を押し付けてきたかに気付けたことが良かったです。
 無意識にアドバイスしていた。と気付けたので、
(子どもだけではなく、夫や周りの大人にも)教えようとしない、
 それを望んでいない事に気付けたのが大きな収穫でした。
(東京N.Kさま お子さまの年齢7歳・4歳)

★子どもを感情的に怒ってしまったり、子どもが宿題をやらないときの
 上手な声かけに悩んでいました。
 今までは、ぐずぐずが多かった子どもが、
 自分から考えて動くようになってきました。
(東京K.Mさま お子様の年齢10歳・7歳)

★子どもがやりたいことがうまくできなかった時、
 スキルを使い、いろいろ聴く事で、
 私の思っていた子どもの姿と
 子ども自身が思っている姿の違いを感じられた。
 
 ニュートラルでいると、親子でおだやかな楽しい時間を持てる。
 認める・聴く・ニュートラルを意識することで、
 子どもがたくさん話をしてくれるようになった。
(東京M.Sさま お子様の年齢9歳)

★ニュートラルを意識して、
子どもと会話をしていったところ、
子どもがどんどん話をしてくれるようになった。
話がとまりません笑。

今までは、子どもの話に
「なんで?なんで?」と一つひとつ聞いてました。
 
コーチングを学んでから、
子どもの話をジャッジをするのではなく、
子どもがそう感じていたことを、
受け止めていくように変わりました。
すると、子どもがたくさん話をしてくれるようになりました。
(ZOOM F.Yさま お子さまの年齢小2)

★子どもにとって
どういう母親でいたいかイメージを持っていると、
夜までキープできることがありました。

また、そうできない状態もときもあり、
自分のどんな時に違いが出てきるのか、考えることが出来ました。
 
タイミングよく河村先生とのセッションもあり、
より考えの整理がつきました。
子どもを信じきること、良い状態をイメージしていくことを
これから行っていきたいです。
(ZOOM K.Yさま お子さまの年齢年長)
 
★前回の内容から、
友人との会話のなかで、「それって違うのでは?」
ジャッジをしている自分がいることに気がつくことがありました。
自分の価値観に気がつくとともに、
コーチングは子どもだけではなく、友人やいろいろな関係にも
使っていけるように感じました。
(ZOOM T.Aさま お子さまの年齢年長・年少)

★ニュートラルかどうか、意識できるときがある。
前よりも、もっと話をしてくれる気がする。
「ママのこと大好き」という言葉がとても多くなった。
(千葉 Kさま お子さまの年齢 2歳)

★話をしていくことで、考える量も違い、身についているのを感じられました。
アウトプットは大事だと思いました。
(ZOOM T.Aさま お子さまの年齢 年長女子・年少女子)

★おうむ返しが難しかったけれど、意識して使っていきたいです。
(ZOOM F.Yさま お子さまの年齢 小学2年生男子)

★自分では、気づいていない新たな気づきがありました。
仲間と学ぶことで、自分では出てこなかったことがたくさんあり、
学ぶ仲間の大切さが実感できました。
(ZOOM K.Yさま お子さまの年齢 年少女子)

★手をあげて怒る、いうことをきかせる、人からよい母親といわれ続けることへのギャップに
悩んでいましたが、今は、子どものありのまま、私のありのまま、の姿が見えてきました。
自分の中に、不安、心配、を持っていただけ、と気づけたので、これからそれをオセロのように
ひっくり返し、自分のプラスのエネルギーに変換します。
(ZOOM N.Yさま お子さまの年齢 8歳)

★子どもの感情をそのまま(プラスもマイナスも)受け止めることが出来るようになりました。
認めて聴いて、子どもの行動だけでなく、行動の裏に隠れる心を見ることで、怒りの感情や子どもを
むりやり変えようという心がなくなるのを感じました。
(ZOOM M.Hさま お子さまの年齢 8歳、5歳、2歳)

★私はまず、聴こう!と言う気持ちで話を聞けるようになったので
子どももよく考えて、自分で決定できるようになった。
今までは、二つのうち一つを決める時に決められず、「お母さんなら、どっちにする?」と
聞いてきたのに、自分で決められるようになった。
(ZOOM T.Hさま お子さまの年齢 9歳、7歳、5歳)

★正直なところ、まだ変わった!と胸を張って言える状態ではありませんが、
心をニュートラルに保つこと、話を「聴く」ことを意識するようになったことが
まずは、一つの前進だと思っています。
つい、反論やアドバイスをしてしまうことも多いですが、ふと「心のギア」を
思い出し、おうむ返しや、「聴く」をすると、次々と「こういうこともあった」と
子どもから話が出てくることもありました。
実践あるのみだと思います。
(T.Tさま お子さまの年齢 9歳、6歳)

★私がコーチングを学ぶ中で、今回のマインド編を終了し、改めてマインドが
一番大切だと感じました。
母学の入門編は、多くのスキルをわかりやすく講義していただけるので
わかった気分になる方も多いと思いますが、コーチングとはただのスキルではなく
もっと奥深いものなので、せっかくコーチングを勉強されるなら、もっと奥深い
この本編を、より多くの皆さんに知ってもらえたら嬉しいなと思いました。
(M.Mさま お子さまの年齢 5歳)

★より理性的に、より中立的に考えるようになりました。
(Uさま お子さまの年齢 8歳)