体験ママの声|母学コーチング【上級編】スキル編

母学コーチング【上級編】「スキル編」受講者さまのご感想

★コーチの言葉一つ一つが、母学と母学コーチングがベースになっていて
とても勉強になりました。
マインド編と続けて受講したおかげで、普段からいろいろなワードが頭に浮かび、
言葉を選べるようになりました。
この夏は、例年に比べて仕事が少なく、息子との時間が多かったので、
忘れないうちにどんどん使っていけたことも「今」受講して良かったと思います。
(ZOOM H.Kさま お子様の年齢 年中)

★私は、このスキルがコーチングで学んだと忘れるくらい習慣化していることに気づき、
大変嬉しく思いました。

自分で決断できず、誰かの許可を得る子どもが多過ぎるという話をよく聞きます。
スキル編のクローズドクエスチョンからオープンクエスチョンをくり返すことにより
どうしたらよいのか?を子ども自身で考えることができるようになり、指示待ち
人間になりにくいと思いました。
(ZOOM F.Iさま お子さまの年齢5歳、4歳)

★チャンクダウン、水平質問、フィードバック、視点の移動などのスキルを知ったり、
意識することができるようになりました。
可能性を広げる質問に子どもが慣れてきたように感じます。他の考えを「う~ん…」と
探るような姿が見られるようになりました。
(ZOOM M.Nさま お子さまの年齢5歳、3歳)

★子どもを信じて、「大丈夫」という言葉がけが増えた。
視点の移動で、子どもと不要な衝突が減った。
「マインド編」を学ぶより前は実は「スキル編」を先に学びたいと思って
いましたが、「スキル編」を学んで、より「マインド編」の重要さを認識しています。
(ZOOM K.Iさま お子さまの年齢6歳)

★これまでの私の質問は、そもそも質問ではなく命令であったと気付けました。
ティーチングとコーチングの違いを明確に認識することで、
自分が今どちらをすべきなのか判断でき、
それに沿って冷静に話せるようになったと思います。

そして実際に子供の心の声を聴くための質問を具体的な方法を学ぶことができました。
すぐにそのスキルを活用できたわけではありませんが、
視点を変えること・広げることの大切さを学んだことで、自分(親)の気持ちが楽になり、
怒鳴ることほほぼなくなりました。そしてこれまでとは質問の仕方が変わったことで、
子供の態度が少しづつ以前のように自然な様子に戻ってきた印象を受けました。
(ZOOM K.Nさま お子さまの年齢9歳、6歳)

★まず、話を聴こうという姿勢を意識する時間を持てるようになった。
朝の忙しい時などは難しいが、子どもが泣いている時、感情的になっている時など
落ち着いたら聴いてみようと思えるようになった。
未来を見る質問など、いろいろな質問のバリエーションが増えた。
(ZOOM T.Tさま お子さまの年齢9歳、6歳)

★子どもの気持ちを大切にするようになった。
親のしたいことをおしつけなくなった。
3編を通し、本当に勉強になりました。
全く知らなかった知識を学び得て、これからの子育てが益々楽しみです。
(T.Hさま お子さまの年齢9歳、7歳、5歳)

★子どもの気持ちが以前より落ち着いてきたし、爆発しても落ち着くまでの時間が
短くなったと感じている。
声かけのバリエーション、進め方、心構えを知ることができた。
ワークをくり返す中で、話す練習以外に、自分自身の目標達成へ向けての
道筋も見えるようになりWで良かった。
(N.Sさま お子さまの年齢5歳、1歳)

★子どもと、今までよりもっと仲良くなった。
相手のために質問したり、前向きに考えていくところが勉強になった。
(Uさま お子さまの年齢9歳)

★子どもとの口論が頻繁で疲労していたが、コーチングを学んで、子どもを
深く理解してあげられるようになった。
今までは、表層しか見ていなかったことがわかった。
我が家は、フィードバックが有効だった。
(T.Yさま お子さまの年齢8歳)