fbpx

母学アカデミー学長 河村京子が伝授
”成功する子ども”を育てる究極メソッド

母学コラム

母学コラム詳細

通信受講生の声「客観的にみられるように」

【母学通信コース】受講生の声

 

>【母学通信コースを始める前の
悩みを教えてください】
 

仕事と子育ての両立の中で、
自分のゆとりがなくなり、
子どもの不利益につながること
 

【母学通信コースを始めて
お母さんはどう変化しましたか】
 

 怒り、言葉がけ、与えるものに対して、
私が1つ1つ考えるようになった。
 

【どんな方に母学通信コースを
オススメしたいですか】
 

 感情をぶつけるお母さん
(Yさん)
 
 

お母さんと子どもは心理的距離が
近いですから、
 

親はどうしても子どもに
自分の怒りをぶつけてしまいます。
 

おまけに子どもは親が思ったようには
行動してくれないですから。
 

それはどのお母さんでも同じですし、
私も子どもに対して怒りがわくことは
たびたびありました
(たびたびというより、毎日(笑))
 

でも、このお母さんのように
子育てを学ぶことで
 

>怒り、言葉がけ、与えるものに対して、
私が1つ1つ考えるようになった。
 

ちょっと子どもから離れて
自分を客観的に見られるようになるのです
 

私も子どもに怒りが沸いたときには
 

「心の目を天井に飛ばす」
 

ことを意識していました。
 

つまり、「客観的に子どもと自分を見る」
ということです。
 

それだけで、子どもに感情をそのまま
ぶつけることは、格段に少なくなります。