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母学アカデミー学長 河村京子が伝授
”成功する子ども”を育てる究極メソッド

母学コラム

母学コラム詳細

特別レッスン生の声「周りの子と比べてしまう」

(母学特別レッスン)受講生の声

入会して2か月の受講生さんから
報告をいただきました
 

2歳の男の子のお母さんです
 

>特別レッスン生になって、
2か月ちょっと経ち、
生活が随分と変わりました。
 

特別レッスン生になったきっかけが、
幼児教室などの習い事に通うことで、
周りの子と、自分の子ともを比べてしまい、
苦しくなっていたからです。
 

幼児教室では、となりの席の子が、
国旗カードを見て、「ジャマイカ!!」って答え、
正解をもらう中、
 

私の息子は、まだ「ウサギ」も
何かが理解できていないという現状に、
子どもと、自分を信じられなくなりそうになり、
途方に暮れていたことが、
今では懐かしく思う程です。
 

特別レッスン生になる前は、
母学のメルマガを読んでいて、
その時は、テレビを子どもに見せない方が
いいと分かっていたけれど、
テレビを無しにできないって思っていました。
 

それが、レッスン生になって、
すぐに、自然と、
テレビをつけない生活になりました。
 

子どもがテレビを見たがっていると
思っていたけれど、
私がテレビに子育てを頼っていたことが
分かりました。
 

そして、子どもが前よりも、
本が好きになりました。
 

家に唯一あったキッチンに
子どもが入れなくする柵はなくなり、
子どもとお料理をするようになりました。
 

市販のもので済ませていたのが、
クッキーや、ゼリーなど、
子どもとの手作りのおやつに変わりました。
 

先生にアドバイスをもらって、
針仕事を一緒にやって、
手作りの袋を作ったり、
キャンドルを作ってみたり。。
 

危ないからできないって
思い込んでいただけで、
出来ることってたくさんあることに、
気がつきました。
 

母学は、私が無意識のうちに、
ここまでしかできないというように
決めていた常識をぶち破ってくれました。
 

そして、子どもは、
前よりも生き生きと、
のびのびとし始めました。
 

母学のレッスン生になれて、良かったです。
 

これからも、変わり続けていきたいです。
(Hさん)
 
 

都会では、2歳児でも幼児教室に
通うことがあるのかもしれません。
 

幼児教室がいいとか悪いとかではなく、
 

「となりの子と比べてしまう」
 

ことが、お母さんのマインドによくないのです
 

そして、お母さんのマインドはそのまま
子どもに伝わります。
 

そして、自分が「できない」と
思っていることは、
やっぱりできません。
 

「子どもにテレビを見せないなんてムリ!」
 

と思っていたら、やっぱり無理です。
 

でも、特別レッスンでテレビを見ないご家庭の
お母さん達と交流することで
自然とテレビから離れることができるのです。
 

決して「テレビがダメ!」なんていいません。
 

お母さんのマインドが変わるからです。
 

それは、「キッチンに子どもを入れないこと」も
「針仕事を子どもにさせること」も
同じです。
 

お母さんのマインド次第で
子育ては変わります。
 

そして、お母さんのマインドを変えるためには
「志の高い仲間」と交流すること
一番の近道なのです。
 

あ、私もその仲間の一人です。
(特別レッスンでは私は先生ではなく、
仲間だと思っています)