自分一人ではがんばり切れない!時
【自分一人ではがんばり切れない】
母学特別レッスン無料個人説明会に
ご参加いただいたお母さんから
感想をいただきました。
>少し体調が悪く、緊張もしており、
うまく話が出来なかったので残念です。
また、1時間話が出来ると思っていなかったので、
現在子育てで困っている
目先の事だけを相談させて頂きました。
1つ1つの質問に丁寧に答えていただき、
また、特性のある子供についてのお答えは
自身の経験と合わせてお答えいただき、
心がスッと軽くなりました。
母学特別レッスンに参加したいと考えた理由は、
自分自身に向き合いたい、
自分を変えたいという思いからです。
私自身、学力中心で育てられ、考える力がなく、
自己肯定感の低い人間だと思っています。
親の自己肯定感の低さは子供に影響する事は、
先生のこれまでのセミナー等で理解していました。
自分に自信のない親の子が
自己肯定感の高い子供になる事はなく、
でも、どうすることも出来ない毎日に
困り果てていました。
自分が変わらないといけないと、
母学セミナーなどで学んだ事を実践していましたが、
続かないのが悩みでした。
特別レッスンでは、仲間がいること、
先生が家庭教師としてサポートしていただけると聞き、
学んだ事のモチベーションの維持に
つながるのではと思っています。
もう自分一人では頑張りきれません。
子供を変えるのではなく、自分が変わりたいのです。
仲間や先生と一緒に子育て、
自分育てをさせていただきたいと思い、
特別レッスンに参加させていただきます。
(Kさん)
いくら子育てを学んでも
「こんな子育てをしたい」と思っても
毎日の生活は容赦なくやってきます。
「ちょっと考える時間があればもっといい
子育てができるのに」
「少しでも心の余裕ができたら
もっとゆとりのある子育てができそうなのに」
それでも、ご飯は作らなくてはならないし、
子どもは言うことを聞かなし、
お茶をひっくり返したし、水浸しになったり・・・
こんなタスクやトラブルをこなしていたら
考える間もなく夜になってしまい、
倒れるように布団に入り・・すぐに朝が来る。
私も20年前にはそんな生活をしていました。
そして、それを誰も応援してくれず、
孤独の日々でした。
今考えると、子育てが大変というより、
「孤独」との付き合いがつらかったように思います。
ママ友はいるけれど、本心から話し合える仲間は
居ませんでした。
だからこそ、母学アカデミーを作ったのです。
私がサポートし、
本心から話し合え、応援してもらえる仲間を作るのが
母学特別レッスンです。
「自分一人ではがんばり切れない」と思っているあなた、
ぜひ、仲間に入ってください。
毎日の忙しさは変わりませんが、
心の余裕はきっとできます。
考える時間もきっと生まれます。