子どもの反抗期をスムーズに乗り越える方法★


2015.11.209歳

「9歳の壁」という言葉を聞いたことがありますか?

「言葉としては聞いたことがあるが、内容はよくわからない」
というお母さんがほとんどではないでしょうか?

子どもの発達段階で、9歳で子どもは大きく変わります。
それを知らずに「昨日までの子どもと同じ」と思って子育てをすると
子どもとぶつかることになります。

昨日まで素直だった子どもが突然口答えをしたり反抗したり
すると親は戸惑います。

何でも前向きだった子どもが
やる気がなくなったように見えると焦ります。

【9歳の壁を乗り越える母の心得】セミナーにご参加いただいた
お母さんから感想をいただきました。

>脳が抽象的 → 論理的に成長すると知っているのと
知らないままで子育てするのでは、大きく違うなと感じました。

子どもとの付き合い方やコミュニケーションの仕方を
その子の年齢や成長、発達に応じて変化させていくという
心構えができました。

年齢に応じた発達と親の関わり方をグラフや表にして
説明いただいたので、頭の中ですっきりと
理解できたことがよかったです。
(埼玉県N・Mさん)

>息子のことを思い浮かべながらお話しを聞かせていただきました。
一人の人間として接していかないといけないと感じてはいたのですが、
今日のセミナーを受けて、やはりそうだなと強く感じました。

「WHYの効果的な使い方」ぜひ、使ってみて子どもとの絆を深める場にしたいです。
(千葉県T・Yさん)

「子育ては予習が大事!」私がいつも言っている言葉です。

子どもが9歳になってから慌てるよりも
先に学んでおくと、スムーズな子育てができます。

そして、9歳の壁の乗り越え方を間違ってしまうと
そのまま反抗期に突入!!ということになります。

小学校低学年、幼稚園保育園児のお母さんにぜひ
学んでいただきたい内容です。

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「考える子ども」から「考える大人」になるための
日々の応援です。

「教えず怒らず脳力伸ばせば、子どもがなりたい自分になる」
東大・京大合格だって、数学オリンピックだって、学生起業家だって、高校イギリス留学だって。
(すべて3人の我が子たちのことです)
2000冊の育児書にも書いていない
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