母学アカデミー学長 河村京子が伝授
”成功する子ども”を育てる究極メソッド

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【報告】【夢を語り、実践する子どもが育つ母学3か月レッスン】新潟県T・Aさん

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5月から始まった【夢を語り、実現する子どもが育つ母学3か月レッスン】
第1期生はもうすぐ卒業です!

卒業とはいっても、これからもアドバイザーとして活躍していただきます(^○^)

その第1期生のお母さんからご報告をいただきました。

>先日、夏休み前に幼稚園で個人懇談がありました。
今年3月の個人懇談では、娘が「○○ちゃんが、こぼしたよ!」「○○くんが△△ちゃんの人形をとったよ」等々、
自分の気になることを(許せないこと)をしているお友達のことを、一つひとつ先生に教えており、
先生から「わりと細かいところまで気が付くので、本人が疲れなければよいのですが」と言われていました(>_<) 今回はどんな様子の変化があるかな?と少しドキドキの懇談でした。 すると、先生から 「砂場で遊んでいる時のできごとです。 年少クラスの子が使っていたスコップを置いて離れたスキに別の子がスコップを持って行ってしまい、 戻ってきたその子が泣いて怒っていました。 同じ砂場で遊んでいたお嬢さんが砂場のおもちゃ入れから似たようなスコップを持ってきて、 泣いていた子に「はい」と渡している姿を見て、 困っている小さい子をどうしたらいいか自分で考えて行動している様子に驚きました」との嬉しい話が聞けました! 3か月セミナーの成果が幼稚園でも表れている!!と驚きとともに、 3月までの私は、娘が何かをこぼしたりすると「よくみてないから」注意をし、 「おもちゃはお友達と仲良くね。」と、自分の価値観を押し付けていた反省もしました。 でも、たった4か月でこんなに変わるのですね!! (新潟県T・Aさん) 小学生でもいますよね、先生に報告をする子。 「○○くんが、こんなことをしていました!」 「○○ちゃんが、△△ちゃんの悪口を言っていました。」 本人は「いいことをしているつもり」で先生に報告しているのですが、 何だか違和感・・・(-_-;) 自分は何も行動しないで、報告するだけで自分はいいことをしてあげた! つもりになっているから違和感があるのです。 そう考えると、こういうタイプの大人も多いです。 小さい時に身に付いた思考は、大人になってもそのままなのかも しれません。 お母さんが子育てを学び、行動することで お子さんの思考はここまで変わるのですね!! 特に「幼稚園での過ごし方」とか「お友だちとの遊び方」を 学ぶわけではありません(笑) あくまでも「お母さんの子育ての目標」「方針」をはっきりさせ、 「そのために何をどうするのか?」を 具体的に学びます。 そうすれば自然に、子育てのいろいろな部分が変わっていくのです。 このお母さんのように・・・ このお母さんは【夢を語り、実現する子どもが育つ母学3か月レッスン】を卒業はされましたが、 これからもますます進化していくと思います。 一旦身に付いた「お母さんの子育ての目標」「方針」は変わることがないからです。 そのために、「3か月」という時間が必要なのです! 志の高い仲間が必要なのです! 3日坊主という言葉があるように、ちょっと学んだことは すぐに忘れて元に戻ってしまいます。 でも、3か月続けると「新しい自分」が身に付いてしまいますから もう、元の自分に戻ることはありません。 ありませんというより、元の自分には戻れません。 ますます進化し続けることでしょう。 【夢を語り、実現する子どもが育つ母学3か月レッスン】では3か月で卒業した後も いろいろな形でフォローをします。 それは、私から提案するというより、 自然と受講生から要望が出てくるのです!(^^)! 8月からの【夢を語り、実現する子どもが育つ母学3か月レッスン】では 卒業生もアドバイスする立場でフォローをしてくださいますから、 ますます厚い(熱い?)体制でレッスンをする予定です!(^^)!